scriptaculousのinPlaceEditorを久々に使った。
そのときにonFailureの使い方がAjax.Requestとは違ったので、メモ。
2つ目の引数に、ajaxResponseのオブジェクトが来る。
new Ajax.inPlaceEditor(
...
{
...,
onFailure: function(ipe, httpObj){
alert(httpObj.responseText);
},
}
);
2009年 12月 12日
scriptaculousのinPlaceEditorを久々に使った。
そのときにonFailureの使い方がAjax.Requestとは違ったので、メモ。
2つ目の引数に、ajaxResponseのオブジェクトが来る。
new Ajax.inPlaceEditor(
...
{
...,
onFailure: function(ipe, httpObj){
alert(httpObj.responseText);
},
}
);
この投稿は 2009 年 12 月 12 日 土曜日 12:00 AM に Ajax, JavaScript カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。
H.N. パトラッシュ
地方都市のWeb系プログラマ。自己啓発系が好き。
大学で自転車にハマり、自転車の良さ・楽しさをインターネットで広めたいという願いから
自転車系のホームページ、プログラムを作ることを考えてます。
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